吾郎店長の「サンソン-ルイ16世の首を刎ねた男-」観劇、そして感激。

こんばんは。プラスニド店長の上山でございます。

本日はもう一人の店長、「吾郎店長」のおはなし。

 

先月、稲垣吾郎さんが店長を務める【 TOKYO-FM「THE TRAD」】の【ふらっととらっど】というコーナーに出演させていただいたのですが、OA後のリスナーの皆さまが本当にあたたかかったんです。

わざわざ私たちのお店に寄ってくれたり、ネットにて購入時の備考欄に「THETRAD聴きました!」と書いてくれたり…こちらが心温かくなったんですよね。

 

そんな皆さまが熱く熱く応援している吾郎ちゃんこと「稲垣吾郎」さん。

言わずと知れたスーパースターですよ。新しい地図として再出発した彼らをファンの方々は本当に熱く応援していることに改めて気付かされました。

 

奇しくも吾郎店長と私は同じ年齢、そして同じ12月生まれということもあり、とても刺激をいただきました。(左利きも同じなんです)

そして…皆さまが楽しみにされている4月23日からスタートの「サンソン-ルイ16世の首を刎ねた男-」を初日に観劇してまいりました。

 

内容は伏せますが、個人的に「ベル薔薇」が大好きなこともあり、フランス革命時のお話ということで楽しみにしておりましたが、2時間後圧巻の演技力とストーリーに心打たれれた自分がおりました。

 2階席の1番後ろではありましたが、「吾郎店長」、否!「サンソン」の魂の声は心に響きました。

 

個人的に劇という舞台は見に行ったことがなく(大阪人なので漫才を見に行くことの方が多かったんです)、舞台は学生時代の学園祭以来と言っても過言ではありません。

 

終演後のカーテンコールは気づけば立ち上がり、力強く拍手を送っていました。

吾郎店長からすると「お客さま」である僕が心から「ありがとう」と思ったんですよね。

 

私たちもお客さまに「ありがとう」と言われる製品を届けなければいけない使命を思い出させてくれた舞台でもありました。

しかし吾郎さんファンは熱い。

僕も同じように熱くなった舞台、「サンソン-ルイ16世の首を刎ねた男-」。

ありがとう。おおきに。

 

 

 

プラスニド はらまき 腹巻 冷え性 SANSON サンソン

インターミッションで階段を駆け下りてグッズ売り場に並びました。

トートとパンフレットを購入しました。

 

 25日追記: 

緊急事態宣言発令を受けてサンソン-ルイ16世の首を刎ねた男-の東京公演が27日を最後に、以降中止となってしまいました。あれだけ完成度の高い舞台、出演者の皆さんや裏方さんの弛まぬ努力をされていたこと、疑う余地はありません。

解除後、改めて新日程で開催されることを心からお祈りしています。